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本ソフトの特徴 @ お気に入りの表示エラーを解消する。 お気に入りのフォルダー内から、INDEXファイルにない銘柄をファイルに書き出す、また登録銘柄を削除することもできる。 A 売買検証結果のシグナル全て〇印の銘柄を抽出してお気に入りへ。 同時に売買検証期間中における銘柄別成功回数をファイルとして生成する。 B どのようなフォーマットのCSVファイルでも一括お気に入りへ。 カンマ区切り、タブ区切りや市場コードのみのテキストファイル(拡張子は".csv")にも対応。 C お気に入りの1つのフォルダー内で同一銘柄を重複して登録する事はない。 ただし、CSVファイル内で重複して存在するものは、そのまま登録する。 D 処理該当ファイルを書き換え前にバックアップして、万全を期している。 E 4桁の市場コードのみ対応、それ以外は無視して処理する。 F ほとんどアセンブラー(マシン語)の記述で超高速処理である。 旧バージョンをお使いの方へ 旧バージョンは使い方によっては、致命的な不具合がひそんでいます。念のため下記の新バージョン(Ver1.8以降)をDLして、旧バージョンは削除してください。 |
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東証33業種の市場コードファイルの取り扱い 手作業でoptions.confファイルのお気に入りに貼り付ける場合は、改行コードがWindowsとは異なっていますから、コピペした後で、いったんOmegaChartを立ち上げてからすぐ終了して、このツールのindexファイルの突合メニューを実行してください。 不突合の銘柄は削除しないで、上場企業である事を確認の上indexファイルに追加しても解決されます。 |
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売買検証の期間について考える 投資スタイルは常に変化しており、テクニカル面で観察する場合、過去の古いデータはかえって混乱をきたすのみで、即戦力には役に立たないと考える。 そこで検証期間を直近の1年間位に絞り、買いシグナルが3〜5件発生しその全てが成功している銘柄を追跡したい。 売買検証の売り時期について考える OmegaChartはテクニカル面で発揮するツールで、買いから売りまでの期間が短い、スイングトレード向きだと思う。 omegachartの買いシグナル発生は企業の業績でも噂でもなく、単なる売買のリズムを発見する統計学の延長でしかなくシグナルの有効期限は非常に短いと判断される。 そこで、<losscut>タグ内には必ず売り抜けの期間を記述するようにしたい、異論があるだろうが・・・or day()>5 位が適当と考える。 長くすれば何れは成功する場合もあるかも知れないが、それは今仕込んだシグナルの結果ではなく正しい検証ルールは得られない。 |
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OmegaTool
← ツール本体(Ver1.9)はこちらからダウンロードしてください。
ソフトの開発環境がC++言語に対応している方は参考にしてください。 C#ではありません、OmegaChart本体とは独立したソフトです。
ファイルサイズが極小のためDLは一瞬で終了します。
ソフトのサポートは当分の間、Yahoo!のMLにて行います。 Last Up Date 2007/04/07 |