| 本 ソ フ ト の 特 徴 |
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1、 1回分の電話の長さを自由に設定 パソコンのメモリーに応じて何時間でも設定可能です。 1時間の必要メモリーは60×60×11025=39690000Bytes(=38,760Kb=38.76Mb)です。 例えば1日(24時間)の連続会話の場合は930.24Mb必要です。 2、 電話中にWindowsアプリケーションの動作を一時停止 設定ファイルにアプリケーションのフルパスを記述します。 使用例として、IP電話サービスに加入している場合、常時稼動のP2Pソフト等を停止する場合に有効です。電話が終わると再起動します。 3、 録音ファイルはウエーブ形式 録音ファイル名は電話終了時のカレンダー+時間のウエーブ形式です。 Windows標準装備のMedia Playerで簡単に再生できます。 4、 動作が軽い DirectXを使っているため、動作が軽く使用感がありませんから、他のソフトの妨げになりません。 |
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非常にシンプルな小画面でデスクトップ上で場所をとらない。 |
| ダ ウ ン ロ ー ド コ ー ナ ー |
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こちらからダウンロードしてください
こちらは16bit版の実行ファイルのみ 再生ソフトが16bit対応の場合にご使用ください、但しメモリーが2倍必要です。 通常Windowsのプレイヤーで再生する場合は16bit版をDLする必要はありません。 ソフト起動時にエラーになる場合。 DirectXの最新版をマイクロソフトからDLしてインストールしてください。 DirectX 9.0c ランタイム(無料) 古いサウンドカードで全二重をサポートしないデバイスの場合動作しません。 |
| 簡易録音アダプターの入手 |
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通話を録音するには最低限、市販の簡易録音アダプターが必要になります。 回線に直接接続するライン用と電話機に接続する2タイプがありますから、確認してから購入してください。 ただし、ビジネスシステムなどデジタル契約の場合は電話機の直前で使うか又はアナログ電話対応のユニットが必要です。 メーカーの販売サイトを下記に示しますが、お客様のご利用環境に適した型番をメーカーに問い合わせる等、ご利用は自己責任でお願いします。 又、家電量販店でも置いている所がありますが希望するタイプがあるかどうかは保証できません。 |
| 雑 音 (ノ イ ズ) 対 策 |
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雑音が発生しているのは、このソフトが原因ではありません。 通常、市販の簡易電話録音アダプターをパソコンに接続した時点で、ハム音や高周波ノイズが電話回線に混入して、雑音が発生します。本ソフトを起動する以前の問題になります。 この電話回線上の回り込み雑音を回避するソフトは、世界中探しても何処にもありません。 なお、市販の回線用の簡易電話録音アダプターは公衆回線以外にもIP電話アダプターやスプリッターの電話側出力ラインに接続してもOKです。 各種ノイズフイルターがメーカー直販店にありますが、パソコンとの接続を前提にしたフイルターではないため効果がありません。 通話音量レベルより雑音レベルが大きいため、電話がかかっていないにもかかわらず自動録音が動作してしまいます。 公衆電話回線または、IP電話アダプターやスプリッターの電話側出力ラインを直接パソコンに接続するアダプターは特殊な電子回路が必要です、そのためこのアダプター形式の製品は殆ど見当たりません。 ICレコーダーのように記録メディアと一体になった製品が殆どです。 そこで、雑音を完全にカットして通話のみ通過させるノイズキャンセラーを紹介します。 しかも無料貸し出し制度を利用して、その性能を確認の上、ご購入して頂けます。 パソコン用電話録音アダプターの詳細はこちら |